ひろん日記

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2011年 10月 23日

Keeperとは。。。

こんばんは(*^_^*)
今日は、楽しみにしていたサザンクロス 対サンフレッチェ広島との試合でした。
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円陣組んで さあ試合スタート。
スタート直後、上のバーぎりぎりのシュートをスーパーではじき、うーん さい先良し。
ところが、なかなか攻撃エリアに行かない(>_<)
シュート本数が 明らかに多いサンフレッチェ広島。
前半に4点入れられ、後半。
控えのキーパーに後半チェンジ。
公式戦で 交代したのは たぶん 初めてではないだろうか。

結果 0:9で終了。とほほ・・・

先ほど撮っていたビデオを見ながら 自己分析。
 
本人 迷っているようです。

ここで 書くのはどうかと思うけど バカ親のひとり事ですから。

息子は 今日の試合でボールの出し方に 迷っているように感じました。
見方に出したボールが すぐに攻撃に変わる。
思うように配給できない(*_*;

とにかく 勝ちたい息子。
勝つために 自分は何ができるのか と


これは 本当に母からみた息子の今の心境。

悩んで、指導者とも ぶつかればいいと思います。
もっと もっと 自分はこう思うと伝えればいいし
指導者からのアドバイスを受け入れればいい。

自分の事をしてからが 大前提です。

バカ親と言われようと、
母はこれからも 誉めて育てます∞
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by hiron09 | 2011-10-23 23:14 | Soccer | Comments(2)
Commented by クレフィオ小僧 at 2011-10-24 18:08 x
またまた、お邪魔します。
これは、私の持論であり、根拠になる材料もありませんので、そこはご理解をお願いします。
キーパーの個人能力のみで防げる得点は、せいぜい20%程度ではないかと思います。
この比率から言うと、5点取られて、その中の1点がキーパーの個人能力で防げるかどうか?と、いうことになります。
極論を言うと、相手チームのシュートがゼロなら失点はゼロになります。失点の80%はシュートを打たせたチームに原因と責任があります。
コーチングや守備連携やポジショニングや判断能力やフィジカルなどを強化し失点を防ぎます。
攻める時は、その反対の作業をすることになります。
失点された時はチーム全体の責任。得点した時はチーム全員の手柄です。
失点のうちの20%をゼロにするためにキーパーはあらゆる努力をしているのだと思います。
キーパーはファインセーブで失点を防ぐこと許された、”手が使える唯一の選手”であることも事実です。それこそがキーパーの醍醐味といえるでしょう。
くどういようですが、私的な持論ですから、そこは、ご了承ください。
Commented by hiron09 at 2011-10-24 22:18
コメントありがとうございます。
クレフィオ小僧さんの、私的な持論に またまた安堵しました。
今ちょうどPCの前にいる私の横を息子が通り過ぎたので、勝手に昨日のサンフレのブログを書いた事と、クレフィオ小僧さんからコメントが入っていることを、伝え「読んでいい?」と息子につたへ 「いいよ」って。
読み終えて、息子
「頑張るよ」 だって。

今の中一のコーチは、自分たちで考えてプレーするスタイルで、
試合中(昨日も)ほとんど 声を出しません。
ポジションも子供達で考えます。
小学7年生の我が子にとっては、まだまだ沢山のアドバイスが欲しいのかと母は昨日感じ取れました。
相手がサンフレッチェという 個々のレベルが高いチームで、あれだけのシュート数の差があり、セーブした数を考えると迷う事はないですよね。迷うことは。。。
20%の失点をゼロにするための努力ですね。
また息子は一つ階段を登らせてもらいました。
ありがとうございました。

ほんと バカ親ですみません。

大分遠征はいかがでしたか?
また 訪問させてもらいます。


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